SchoolYell(スクールエール)では、
対象の自治体で、8月1日(土)~9月20日(日)の期間中、
「コンテスト2026」を開催しています。
夏休み期間に、身の回りのさまざまなテーマについて
学んだこと、調べてわかったことを、
イラストまたはキャッチコピーで作品にしてみよう!
社会で活躍している会社の人たちが審査員として登場し、
選ばれた作品は本物の商品になります。
※テーマは自治体ごとに異なります。各自治体のページでご確認ください。
サンプル
自治体を選ぶ
お住まいの自治体を選択して、応募ページへ進んでください。
よくあるお問合せ
Q1. 描いた作品の権利はどうなりますか?
応募いただいた作品の著作権は、コンテスト運営のために主催者(SchoolYellコンテスト運営事務局:株式会社教育ネット内)に移ります。
これは、作品を商品化したり展示したりする際に、権利関係のトラブルを避けるためのものです。
ただし、 自分の作品をSNS等で紹介することは問題ありません。 「見てもらいたい」という気持ちを大切にしています。
Q2. SNSに応募作品を投稿しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
非商用で、個人的に作品を紹介する目的であれば自由に投稿できます。
例:
- SNSに「描いたよ!」と投稿
- 家族が使用しているチャットに送る
- 学校の友達に見せる
などはすべてOKです。
Q3. やってはいけないことはありますか?
- 他者の著作物を無断使用すること
- 同一作品を複数コンテストへ二重応募すること(過去に他のコンテストにおいて入選や受賞した作品、現在他のコンテストにも応募中の作品、他に応募予定のある作品は応募をご遠慮ください)
- 応募者情報に虚偽の情報を記載すること
- 他者の権利・プライバシーを侵害すること
また、応募後は以下のような “商用的な利用” や “大量配布” はご遠慮ください。
- 作品を自分で商品化して販売する
- シールやグッズを大量に製造して配布する(無料配布も含む)
- 企業や団体に作品を提供して使ってもらう
これらは、主催者や協賛企業との権利関係が複雑になるため、ご遠慮ください。
Q4. 主催者や協賛企業は応募作品をどのように使うのですか?
主催者(SchoolYellコンテスト運営事務局:株式会社教育ネット内)は、作品を以下の目的で利用することがあります。
- コンテスト結果の展示
- WebサイトやSNSでの紹介
- 商品化
- イベントでの掲示
また、作品をもとに デザイン化・3Dデータ化などの加工を行う場合があります。加工後のデザインの権利は主催者に帰属します。
協賛企業は主催者が許可した範囲内でのみ利用することができます。
※作品の加工とは
作品の魅力をより伝えたり、商品化・展示に適した形に整えたりするために、 主催者が必要な範囲で行うデザイン上の調整を指します。
具体的には次のような加工が含まれます。
- 色味や明るさの調整
- レイアウト調整
- ロゴやタイトルの追加(コンテストロゴ・企業ロゴ等)
- 軽微なデザイン修正
- イラスト化・デザイン化
- 3Dデータ化
作品の意図を尊重しながら丁寧に行います。
Q5. キャッチコピーだけ応募することも可能ですか?
はい、可能です。 企業賞や商品化の過程で、 キャッチコピーをもとに主催者が新たにイラストやデザインを制作する場合があります。
これは、作品の魅力をより伝えるための加工であり、作品の意図を尊重しながら行います。
Q6. 後で作品を別のコンテストに出すことはできますか?
応募時点で著作権が主催者に移るため、 他のコンテストへの応募や再利用はできなくなります。
ただし、SNSで紹介するなどの個人的な発信はOKです。